賞・外部資金

  • 平成8年度 日本グループ・ダイナミックス学会研究奨励賞: 研究論文「通俗的心理テストの結果のフィードバックによる自己成就現象」(坂元・三浦・坂元・森, 1995)
  • 平成7年度 日本社会心理学会若手研究者奨励賞: 研究課題「先行刺激の処理水準がコンストラクト・アクセサビリティ効果に及ぼす効果」

科学研究費

  • 平成25~27年度 文部科学省科学研究費(基盤C): 研究課題「“目”という社会的手がかりが向社会的行動に与える影響」 森 津太子(研究代表者)・池田 まさみ・高比良 美詠子の3名による共同研究
  • 平成22~24年度 文部科学省科学研究費(若手研究B): 研究課題「裁判員の量刑判断におけるヒューリスティックス利用とその既定因」
  • 平成18~20年度 文部科学省科学研究費(若手研究B): 研究課題「社会的判断における認知的な主観的経験の役割に関する研究」
  • 平成14~16年度 文部科学省科学研究費(若手研究B): 研究課題「社会的認知における潜在記憶の役割」
  • 平成10~12年度 文部省科学研究費(特別研究員奨励金): 研究課題「対人知覚における文脈効果とその統制可能性の検討」

研究助成金

  • 平成16年度 (財)電気通信普及財団研究助成金: 研究課題「携帯電話によるウェブ調査の有効性:アテネ・オリンピックによる外国イメージの時系列的変化の検討」 森 津太子(研究代表者)・高比良 美詠子の2名による共同研究
  • 平成15年度 (財)大川情報通信基金研究助成金: 研究課題「携帯電話とインターネットを活用したニュース伝播過程の研究」 稲葉 哲郎(研究代表者)・森 津太子・高比良 美詠子の3名による共同研究
  • 平成9年度 (財)日本科学協会笹川研究助成金: 研究課題「暴力映像が攻撃行動に及ぼす効果:攻撃行動を媒介する認知の役割」