書 籍   

単著

  • 森 津太子 (2011, 3) 現代社会心理学特論 放送大学教育振興会
  • 森 津太子 (2000, 2) 対人認知における文脈効果:生起メカニズムと調整要因 風間書房

共著

  • 森 津太子(編著)(2014, 3) 社会心理学 放送大学教育振興会
  • 星 薫・森 津太子 (2012, 3) 心理学概論 放送大学教育振興会
  • 小川 正人・森 津太子・山口 義枝 (2012, 3) 心理と教育を学ぶために 放送大学教育振興会
  • 坂元 章・森 津太子・坂元 桂・高比良 美詠子(編) (1999, 11) サブリミナル効果の科学 -無意識の世界では何が起こっているか- 学文社

分担執筆

  • 森 津太子 (2011, 1) テレビと子ども、テレビゲームと子ども、ケータイと子ども 伊藤 亜矢子(編) エピソードでつかむ 児童心理学(ミネルヴァ生涯発達心理学シリーズ)
  • 森 津太子 (2010, 5) 社会的認知過程のモデル 村田 光二(編) 現代の認知心理学「社会と感情」 北大路書房 Pp. 2-22.
  • 森 津太子 (2010, 3) ジェームズ、フロイト、オルポート 岩永 雅也・星 薫(編) 教育と心理の巨人たち 放送大学教育振興会 Pp. 116-127, 128-139, 165-178.
  • 森 津太子 (2009, 3) 原因帰属と社会的判断・推論 遠藤 由美(編) 社会心理学 -社会で生きる人のいとなみを探る- (いちばんはじめに読む心理学の本2) ミネルヴァ書房 Pp. 183-201.
  • 森 津太子 (2008, 3) 人物の記憶 太田 信夫(編) 記憶の心理学 放送大学教育振興会 Pp. 179-192.
  • 森 津太子 (2005, 7) インターネットによるコミュニケーション 吉田 章宏・田中 みどり(編) コミュニケーションの心理学 -心の探求の旅- 川島書店 Pp. 157-177.
  • 森 津太子・木村 晴 (2004, 4) 自動性とコントロール過程 大島 尚・北村 英哉(編) 認知の社会心理学(社会心理学ニューセンチュリーシリーズ第3巻) 北樹出版 Pp. 42-53.
  • 森 津太子 (2003, 12) メディア研究を人間発達の視点から考える 坂元 章(編) メディアと人間の発達 -テレビ、テレビゲーム、インターネット、そしてロボットの心理的影響- 学文社 Pp. 226-239.
  • 森 津太子 (2001, 9) 対人認知と記憶 -文脈効果とステレオタイプ的判断をめぐって- 森 敏昭(編)・21世紀の認知心理学者を創る会(著) おもしろ記憶のラボラトリー(「認知心理学を語る」シリーズ1)北大路書房 Pp. 37-55.
  • 森 津太子 (2000, 4) インターネットと情報活用能力 坂元 章(編) インターネットの心理学 -教育・臨床・組織における利用のために- 学文社 Pp. 28-35.

訳書

  • 森 津太子 (2005, 5) 適応的無意識 ティモシー・ウィルソン(著)・村田光二(監訳) 自分を知り、自分を変える -適応的無意識の心理学- 新曜社 Pp. 23-57.

事典・ハンドブック

  • 青年期発達百科事典 (2014,4) 丸善出版 (「若者ギャング」)
  • パーソナリティ心理学ハンドブック (2013, 3) 福村出版 (第6章「多様な個人差」2節「社会的認知の個人差」)
  • 社会心理学事典 (2009, 6) 丸善出版 (「思考の影響」「社会的推論における主観性」)
  • 感情と思考の科学事典 (2010, 4) 朝倉書店 (「ゲームと感情」「インターネット・ブログと感情」)
  • 認知科学会(編) (2002, 7) 認知科学辞典 共立出版 (「自動的処理」など18項目)
  • 山本 真理子・池上 知子・北村 英哉・小森 公明・外山 みどり・遠藤 由美・宮本 聡介(編) (2001, 10) 社会的認知ハンドブック 北大路書房 (「アクセシビリティ(接近可能性)」など3項目)
  • 松田 實・永野 和男・中村 一夫・前迫 孝憲・中川 忠之(編) (2000) 情報教育実践ガイド -コンピュータ・インターネットの活用事例- 第一法規出版 (第1部 Q&A解説編「情報教育の効果」p.131-139)

その他

  • 社会通信教育協会